防炎のぼり

火災探知器の義務付けや、病院やガソリンスタンドなどでは防炎物品の使用が義務付けられています。このような場所でも利用出来るように、防炎加工された布地を使用した「防炎タイプのぼり」は、着火しにくく加工されていて着火してもほぼ自己消火します。

のぼりの防炎対象商品とは?

防炎タイプのぼりの需要が多い場所とは?

普通ののぼりと値段の違いはどれくらいある?

オリジナルのぼり

スウィングバナーとはどのようなのぼり?

スウィングバナーというものをご存知でしょうか。スウィングバナーはのぼりの一種ですが、一般的なのぼり旗とは違い、爽やかな流線型の美しいシルエットで、目に留まりやすく、顧客の意識をひきつけます。躍動的…

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両面加工タイプののぼりは見やすいのか?

両面加工ののぼりを見やすくするかのポイントは、裏面の文字が表に写らないことが大切です。裏面の文字が表に写ってしまうと肝心の文字が見にくくなることだけでなく、全体的にごちゃごちゃした印象になってしま…

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のぼりを選ぶ基準とは

のぼりを選ぶ際には、見ている人の目にどう映るかを考えましょう。形状やカラーによって印象は大きく変わります。

圧倒的存在感のあるのぼりとは?

とにかくサイズにこだわるなら

せっかくのぼりを作るなら、他店にはない圧倒的な存在感のあるもので集客を図りたい。そんなときは、とにかくのぼりのサイズにこだわってみてはいかがでしょうか。通常サイズののぼりは縦180cm×横60cmですが、オーダーメイドでなら縦330cm×横100cmという「超特大サイズ」のオリジナルのぼりを作成することも可能です。普通ののぼりと比べて約2倍のその大きさは、遠目からでもはっきりとお客さんにアピールしてくれます。なかなか大きさがイメージできない人は、ビルの二階部分にまで届いてしまうサイズだと言えばその大きさも分かるはずです。ただし、地域によってはのぼりのサイズが規制されている場合もありますので、くれぐれも事前チェックはお忘れなく。

他とは違う形にこだわるなら

また、のぼりの大きさではなくその形で目立たせるというのもひとつの手です。のぼりの形といえば縦長の長方形が定番ですが、それ以外にも実にさまざまな形があります。たとえば、「アール型のぼり」と呼ばれるタイプは下部が柔らかい曲線を描いているのが特徴です。こうしたのぼりは、おしゃれでスタイリッシュな印象を与えることから、洋風レストランやブライダル、美容院などで数多く用いられています。逆に上部がカーブを描いているのぼりが「セイルのぼり」と呼ばれるものです。こちらは、見た目がヨットの帆に似ていることから「セイル」の名がついたとされます。そのユニークな形は、イベント会場の集客等で大きな威力を発揮しています。このようにのぼりには様々な形状のものがありますが、大切なのは業種や用途に合った形を選ぶことだと言えるでしょう。